熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]
まつだ整形外科クリニック
診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
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8:45~12:00
14:30~18:30
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お知らせ

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診療時間変更・休診について

診療変更

6/14(月) 
再生医療の手術のため、16時から17時の間は院長診察休診

6/29(火) 
再生医療手術のため、16時から17時の間は院長診察休診

※手術日は5/28時点の予定です。変更となる場合がございます。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

再生医療について

当院の体制について

当院は、ひざの専門医として最先端の治療法でである“ひざの再生医療”を行っております。
再生医療の治療には、1時間程度の手術を伴う事があり、院長診察をご希望される方は待ち時間が長くなることがございます。
手術日は患者様にご迷惑がかからないよう医師2名体制としております。
ご理解くださいますようお願い申し上げます。

手術実施日について

手術は主に、
毎月第2・第4 月曜日の16時から17時
毎週火曜日の16時から17時

に行うこととしております。

もちろん毎回手術が入るわけではございません。
手術により院長診察時間に変更があった場合は院内掲示にてお知らせ致します。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長からランナーの為のケア書籍を出版します
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走る医師団が答える「ランニングケア」

松田芳和著
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治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。 認知症画像診断支援 VSRAD
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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新しい再生医療がスタートしました!】 
脂肪由来幹細胞治療
皮下脂肪組織から採取した幹細胞を利用した治療法です。
抗炎症作用と組織修復作用効果があるとされており、多くの可能性を秘めた治療法です。



長生きには痩せすぎも太り過ぎもダメ!?

世界で最も評価の高い医学雑誌の一つ「ランセット(The Lancet)に掲載されている研究結果を紹介します。
これは1万人以上を13年間にわたって調査したデータを集めて、肥満度を表す指標として用いられている体格指数「BMI」と「死亡率」との関係を見たものです。
BMI:[体重(kg)]÷[身長(m)の2乗]で算出される値。

対象

 1062万5411人(アジア、オーストラリア、ニュージーランド、ヨーロッパ、北米)を対象に13.7年分のデータを収集

死亡率はBMI値が20.0~25.0で最小

死亡リスクがBMI20に差し掛かってくると下がってきます。
22あたりから25がほとんど底になり、25を超えると再び死亡リスクが上がってきます。きれいにU字型を描いて、BMIと死亡率は相関しているのがわかります。

院長よりメッセージ

BMI22~25が長生きのマジックナンバーと言われているのが分かりますね。BMIが高く
肥満になると糖尿病や高血圧などにも関連しますし、痩せすぎると栄養が足りずに死亡リスクが高まってしまいます。
日本人からみると少々「ぽっちゃりタイプ」の方が長生きできる可能性がありそうです。
ちなみに私のBMIは20から21の間で安定しています。
BMIの高い方はまずはスタッフにご相談くださいね♪

後悔しないための生活習慣

昔の情報になりますが、雑誌『プレジデント』2012年11月12日号の中に55~74歳の男女1060人を対象に『今、何を後悔していますか?』という意識調査を行った結果が掲載されました。
その中の健康面についてランキングをお伝えしたいと思います。

『健康』の後悔トップ20

この結果を見て皆さんは、ランキング上位の項目を気を付けていますか?
実際、医学的にも『歯の本数と転倒』、『虫歯と糖尿病』、『運動と認知症』、『運動と転倒』などは関連するという研究報告があります。
また、タバコ・お酒・バランスの悪い食事などは、生活習慣病に繋がり、重篤な疾患を引き起すかもしれません。そのため、健康を考える上では、定期的な検診や運動習慣・食生活がとても重要です。
この記事を見て、後悔しないように少しでも頑張らなければと思った方は、お近くの歯医者へのご予約と当法人のメディカルフィットネスfineでの運動と食事指導を検討してみて下さい。

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