熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]
まつだ整形外科クリニック
診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
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8:45~12:00
14:30~18:30
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お知らせ

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診療時間変更・休診について

休診について

誠に勝手ながら5月29日(土)は午後休診です。

ゴールデンウィーク中の診療について

以下の通りのスケジュールとなります

4月28日(水) 休み
4月29日(木) 休み(昭和の日)
5月02日(日) 休み
5月03日(月) 休み(憲法記念日)
5月04日(火) 休み(みどりの日)
5月05日(水) 休み(こどもの日)

6日(木)より通常診療をしております。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新しい再生医療がスタートしました!】 
脂肪由来幹細胞治療
皮下脂肪組織から採取した幹細胞を利用した治療法です。
抗炎症作用と組織修復作用効果があるとされており、多くの可能性を秘めた治療法です。



適度な運動は軟骨にいい?

膝の痛みの主な原因疾患として「変形性膝関節症」があげられます。
膝関節の軟骨がすり減り、骨の変形を生じる退行性の疾患で、1,000万人以上の患者さんがいると言われています。
当院にも多くの患者さんが通院されています。
主な治療の一つとして、運動療法があります。膝を守る筋力(特に太ももの筋肉)をつけ、膝関節にかかる負担を軽減する目的があります。
しかし、それだけではありません。軟骨にもいいのです!

軟骨は生き物

軟骨は生き物です。
さまざまな生活の中で、関節に加わる圧が変化することよって関節液を吸収しています。
軟骨はこの関節液から必要な栄養と酸素を補給したり、老廃物を排出したりしています。
関節液を繰り返し吸収、排出することでいわゆる新陳代謝が活発になり、軟骨は活き活きとなるわけですね。

適度な運動を勧める理由

適度な運動が薦められるのは筋力をつけるだけではありません。
運動によって負荷が加わると、関節に圧がかかり関節液の吸収、排出の循環が改善されるからです。
運動不足では循環が滞り、栄養、酸素が十分に行きわたらずに軟骨の寿命が縮まってしまう恐れがあります。体を動かすことがとても大切なんですね。

院長よりメッセージ

無理せずに(痛みを我慢せずに受け入れられる程度)動かすことが大切です。
散歩は短時間から、平坦な場所で始めてみましょう。
その際はクッションのあるウォーキングシューズを履くのがお勧めです。
歩くのがつらい場合は自転車や室内のエアロバイクでもいいでしょう。
プール内での水中ウォーキングも効果はあります。まずは体を動かす習慣をつけることから、始めてみてください。
焦らず、ゆっくり(その日の膝の調子と相談しながら)長く続けることが大切です。
軟骨を活き活きさせましょうね♬

足底圧検査でできること

まつだ整形外科クリニックにはGAITVIEW(ゲイトビュー)という足を計測する機械があります。
計測することで、どのようなことがわかるかご紹介していきます。

・赤くなっている箇所は体重が強くかかっている部位
・数値から前後左右どちらに体重が傾いているか。
・偏平足やハイアーチなどの状態。

左の写真は左がハイアーチ、右がノーマル。つま先と右側の数値が高くなっているのでつま先重心で右に傾いているということがわかります。

・点線が歩いているときの重心の位置。
・赤くなっている部位は力が強くかかっている部位。
・数値から前後左右への傾き

左の写真は点線が踵から母趾に向かっているので綺麗に歩けています。しかし、足全体が赤くなっているので足が疲れやすい歩きとも言えます。

足や歩きの不調を事前にチェックして予防しましょう。
計測することで、歩き方や姿勢の問題点を知ることが出来ます。
計測は5分程で完了し、検査結果をお渡しします。
理学療法で計測しているので、ご希望の方は診察でお話しください。

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