
入院なし・日帰りでできる
新しいひざの治療法
ひざの再生医療


入院なし・日帰りで完結!
新しいひざの治療法を
全国的に先駆けて導入
当クリニックでは、最新の再生医療を用いて、
ひざの機能を根本から改善する治療を提供しています。
自己血液を利用する方法と脂肪由来の幹細胞を利用する方法があり、
全国的にも先駆けて導入いたしました。
痛みのない日々を取り戻し、趣味やスポーツ、日常生活を再び楽しむお手伝いをします。
「ガマンはできるけど...」
ひざの痛みを感じていませんか?
- 正座やひざの曲げ伸ばしがしづらい
- 若い頃より体重が増えている
- 運動不足の自覚がある
- 立ち仕事をしている
- ときどきひざから「ポキポキ」という音がする


- ひざを動かすとゴリゴリやツッパリを感じる
- 階段の上り下りがつらい
- 小走りなどができない
- ひざに水がたまる


- ひざを動かすとゴリゴリやツッパリを感じる
- 階段の上り下りがつらい
- 小走りなどができない
- ひざに水がたまる



進行すると骨自体が損傷しひざが変形...手術が必要に!
ひざ関節可動域の制限がさらに進行し、ひざをほとんど動かせなくなります。
この状態になると、じん帯を損傷している可能性もあり、歩く際には杖が必要となる場合があります。
ひざの再生医療とは
ひざの炎症に対して、自分の血液や細胞を利用する治療法
ひざの再生医療は、人が本来備えている「自己修復力」を活用した、炎症の抑制や組織の修復が期待される治療法です。
当院では患者様ご自身の血液を利用するPFC-FD療法/PRP療法と、脂肪由来の幹細胞を利用するASC療法があり、患者様一人一人に合った治療をご案内しております。
再生医療の種類
血液由来治療
(PFC-FD療法/PRP療法)
自分の血液から、治癒力を持つ血小板を活性化させてより多くの 成長因子を抽出し、ひざ関節に注射する治療法

脂肪由来幹細胞治療
(ASC療法)
自分の脂肪から、抗炎症作用と痛みの緩和が期待できる 幹細胞を培養・増殖させ、ひざ関節に注射する治療法

当院の再生医療の特長
-

入院なし&日帰りで受けられる
当院の再生医療では入院の必要がなく、日帰りで再生医療を受けられます。
身体的負担を抑えながら、より早い回復を目指し、患者さまの豊かな生活をサポートします。 -

再生医療専門のコンシェルジュが
治療のご相談からアフターケアまで徹底的にサポート「自分が再生医療を受けるべきか分からない...」「自分に合った治療方法を相談したい」
このようなお悩みを持つ患者様もご安心ください。当院では、再生医療専門のコンシェルジュが治療のご相談からアフターケアまで様々なご相談をお受けいたします。 -

再生医療を希望された方全員に
無料でアフターフォローを実施再生医療を希望された方全員が
① 注射前に行う “ひざ健康測定※
② 注射6カ月後に行う “MRI検査・診察・ひざ健康測定※
を無料で受けられることとなっており、患者さんに丁寧で分かりやすい再生医療の提供に努めております。
※ひざ健康測定とは、ひざ周りの筋力測定、柔軟チェック、エコー検査を行い、どの筋力が低下しているかチェックし、さらなる能力向上へ効果的なトレーニングの立案に活用しています。
これまで多くの患者さんに “ひざ健康測定” を実施してきましたが、受けていただいた患者さんからは「現状の筋力が分かってよかった」「前回より筋力が増えている」「近所を散歩する回数が増えた」「次の測定が楽しみ」など喜びの声をいただいています。
治療の種類・料金
当院では、血液由来(PFC-FD療法/PRP療法)と、脂肪由来幹細胞治療(ASC療法)、そして2つを両方行う関節内カクテル療法(PFC-FD療法+ASC療法)の大きく3つの治療法をご案内しています。
※詳しい料金については
概要
費用
(片ひざ/最安値)
血液由来治療 (PFC-FD療法/PRP療法)
自分の血液から、治癒力を持つ血小板を活性化させてより多くの 成長因子を抽出し、ひざ関節に注射する治療法
185,000円〜
脂肪由来幹細胞治療(ASC療法)
自分の脂肪から、抗炎症作用と痛みの緩和が期待できる 幹細胞を培養・増殖させ、ひざ関節に注射する治療法
初回:1,075,000円
2回目以降:321,000円※
関節内カクテル療法(PFC-FD療法+ASC療法)
血液由来治療(PFC-FD療法)でひざ関節内の状態を良くしてから脂肪由来幹細胞治療(ASC療法)を行う治療法
1,225,000円〜
※最長保存期間の3年以内にご利用の場合
注意事項
当院の再生医療は自由診療です
当院で行う再生医療は、保険適用外となる自由診療です。治療費は全額自己負担となりますので、あらかじめご了承ください。
当日の副作用について
患者さまご自身の身体の中にあるものから加工・培養したものを注射しますので、重い副作用は少ないと考えられています。ただし、注射により一般的な副作用(痛み、赤み、腫れなど)が起る可能性があります。
再生医療についてより詳しいパンフレットをご覧ください
当クリニックで再生医療に関するパンフレットを発行しています。
より詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。
まずはお気軽にコンシェルジュへご相談ください









