診療時間 [*水・日・祝祭日は休診]
診療時間
8:45~12:00
14:30~18:30
14:00~17:00

予約・申込から治療までの流れ

血液由来 FD療法とAPS療法

1 予約 再生医療専用コンシェルジュが対応

お電話にてご予約ください。
再生医療専用コンシェルジュが
ご案内いたします。

まずは診察とMRI検査のご予約をお取りします。
直近6ヶ月以内に他院にてMRI検査をされMRI画像データをお持ちの方はMRI検査は必要ありません。診察日当日にMRI画像データ(CD-R)を
ご持参ください。
診察とMRI検査のご予約は、同日でお取りします。

まずは診察とMRI検査のご予約をお取りします。
直近6ヶ月以内に他院にてMRI検査をされMRI画像データをお持ちの方はMRI検査は必要ありません。診察日当日にMRI画像データ(CD-R)をご持参ください。
診察とMRI検査のご予約は、同日でお取りします。

ここをタップすると電話が掛かります
お問い合わせは再生医療専用コンシェルジュまで
再生医療専用受付:月~金 9~18時、土 9~17時
再生医療専用コンシェルジュまで
再生医療専用受付:月~金 9~18時、土 9~17時
2 検査・診察・適正判断

FD療法とAPS療法は保険適用外の治療法です。

故に高額な治療費を支払ったにもかかわらず、改善しなかったと
いうリスクをなるべく少なくするため、当院では治療前にMRI検査と
医師の診察でひざの状態を詳しく把握し、これまでの治療方法などを
お聞きしたうえで、再生医療治療の適正を判断
いたします。

適正と判断し、治療を受けていただく場合は、診察後に再生医療の予約を
お取りします。
FD療法の場合は、「採血日」と「注射日」をそれぞれ別日で、
APS療法の場合は、「採血・注射日」を同日で予約をお取りします。
また、再生医療専用コンシェルジュより治療に関する同意書のご案内を
いたします。

3 血液採取
注射のイラスト

患者さんの血液を約50~55ml採取します。

FD療法の場合は、この血液を再生医療加工センターに送ります。
APS療法の場合は、院内にて生成・加工を行います。

再生医療治療費のお支払いには、以下の方法をご用意しております。

現金
クレジットカード決済

MASTER VISA JCB Diners AmericanExpress
事前に限度額をご確認ください

※FD療法の注意点
採取した血液が、感染症検査(HIV・HBD・HCV・梅毒・HTLV-1)で
陽性であった場合は治療を受けることはできません。
その際は、血液検査費用(¥11,000円)のみご負担いただき、
それ以外のお支払いいただいた費用はご返金いたします。

4 生成・加工

FD療法の場合は、再生医療加工センターにて感染症検査を行って
から生成・加工が行われ、フリーズドライ化されて 当院に届きます
(当院に到着まで3週間程度かかります)。
フリーズドライ加工されているため、6ヶ月間の保管が可能です。

APS療法の場合は、採血当日に院内にて生成・加工を行います。
その間は併設のカフェでお待ちください。
約60分程度で完成します。

5 治療(注射)

医師によりひざ関節内に注射します。

●治療時間・・・5〜10分

治療後は医師から説明やカウンセリングがあります。

FD療法は採血日から3週間以降、APS療法は採血日当日に注射を行います。

6 計6回の経過観察 (1週間・1カ月・3カ月・6カ月・12カ月・24カ月・36カ月)

ひざの状態を確認するため、定期的に診察を行います。

治療後も、より理想的な状態を目指し、経過観察や早期治療につながる問題はないか、ひざの健康を見守り患者さんに寄り添ったケアを続けます。

経過観察の診察は完全予約制ですので、お待たせいたしません。

12ヵ月、24ヵ月、36ヵ月の『ひざ健康測定』は、再生医療を受けた方を
対象に、1年に1回『ひざとその周りの健康状態』を確認するものです。
ひざを健康に保つにはひざ関節だけでなく、筋力や柔軟性も必要です。
この健康測定では、ひざ周りの筋力や柔軟性の測定、超音波検査器でのひざ関節内の状態を確認していきます。
この測定は、“ひざを健康に保つ”ことを目的として行っています。

また、当院では日常での快適な動きや、本格的なスポーツへ向けたリハビリも可能です。

再生医療治療後は検診でひざの健康を見守りましょう! 再生医療治療後は検診でひざの健康を見守りましょう!

脂肪由来幹細胞治療(ASC治療)

この治療は姉妹クリニックの健康スポーツクリニックにて行います。
1 予約 再生医療専用コンシェルジュが対応

お電話にてご予約ください。
再生医療専用コンシェルジュが
ご案内いたします。

まずは診察とMRI検査のご予約をお取りします。
直近6ヶ月以内に他院にてMRI検査をされMRI画像データをお持ちの方はMRI検査は必要ありません。診察日当日にMRI画像データ(CD-R)を
ご持参ください。
診察とMRI検査のご予約は、同日でお取りします。

まずは診察とMRI検査のご予約をお取りします。
直近6ヶ月以内に他院にてMRI検査をされMRI画像データをお持ちの方はMRI検査は必要ありません。診察日当日にMRI画像データ(CD-R)をご持参ください。
診察とMRI検査のご予約は、同日でお取りします。

ここをタップすると電話が掛かります
お問い合わせは再生医療専用コンシェルジュまで
再生医療専用受付:月~金 9~18時、土 9~17時
再生医療専用コンシェルジュまで
再生医療専用受付:月~金 9~18時、土 9~17時
2 検査・診察・適正判断

ASC 療法は保険適応外の治療法です。

故に高額な治療費を支払ったにもかかわらず、改善しなかったと
いうリスクをなるべく少なくするため、当院では治療前にMRI検査と
医師の診察でひざの状態を詳しく把握し、これまでの治療方法などを
お聞きしたうえで、再生医療治療の適正を判断
いたします。

適正と判断し、治療を受けていただく場合は、診察後に血液検査を行い、
再生医療(脂肪採取の日)の予約をお取りします。
また、再生医療専用コンシェルジュより治療に関する同意書のご案内を
いたします。

3 脂肪採取日

姉妹クリニックの健康スポーツクリニックのオペ室を利用し、腹部
に局所麻酔を行い、カニューレと呼ばれる専用の器具で皮下
脂肪(脂肪組織)約20mlを吸引し採取し、再生医療加工
センターに送ります。

脂肪採取当日の準備から一通りの処置が終わるまでの所要時間は
1時間程度です。
ASC注射の治療費は、脂肪採取の日にお支払いいただきます。
再生医療治療費のお支払いには、以下の方法をご用意しております。

現金
クレジットカード決済

MASTER VISA JCB Diners AmericanExpress
事前に限度額をご確認ください

脂肪採取後に、抜糸日と再生医療注射日の予約をお取りします。

4 抽出・培養

専門機関により脂肪から幹細胞を抽出し、
200~300倍に培養します。

※培養と検査で約6週間必要となります。

5 治療(注射)

医師によりひざ関節内に注射します。

●治療時間・・・5〜10分

治療後は医師から説明やカウンセリングがあります。

6 計6回の経過観察 (1週間・1カ月・3カ月・6カ月・12カ月・24カ月・36カ月)

ひざの状態を確認するため、定期的に診察を行います。

治療後も、より理想的な状態を目指し、経過観察や早期治療につながる問題はないか、ひざの健康を見守り患者さんに寄り添ったケアを続けます。

観察の診察は完全予約制ですので、お待たせいたしません。 12ヵ月、24ヵ月、36ヵ月の『ひざ健康測定』は、再生医療を受けた方を
対象に、1年に1回『ひざとその周りの健康状態』を確認するものです。
ひざを健康に保つにはひざ関節だけでなく、筋力や柔軟性も必要です。
この健康測定では、ひざ周りの筋力や柔軟性の測定、超音波検査器でのひざ関節内の状態を確認していきます。
この測定は、“ひざを健康に保つ”ことを目的として行っています。

また、当院では日常での快適な動きや、本格的なスポーツへ向けたリハビリも可能です。

再生医療治療後は検診でひざの健康を見守りましょう! 再生医療治療後は検診でひざの健康を見守りましょう!