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まつだ整形外科クリニック

膝の再生医療(PRP治療)

お知らせ

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診療時間変更・休診について

休診について

誠に勝手ながら12月18日(金)は休診させていただき、12月16日(水)に診療を行うことといたします。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

年末年始の診療について

12月29日(火)の午後から1月3日(日)まで休診といたします。

12月29日(火)午前診療 / 午後休診
12月30日(水)休診
12月31日(木)休診
01月01日(金)休診
01月02日(土)休診
01月03日(日)休診
01月04日(月)診療開始

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。

<スポーツ外来>
11月21日(土)9時〜12時

<頭痛外来>
11月12日(木)14時30分~17時
11月26日(木)14時30分~17時

※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新しい再生医療がスタートしました!】 
脂肪由来幹細胞治療
皮下脂肪組織から採取した幹細胞を利用した治療法です。抗炎症作用と組織修復作用効果があると
されており、多くの可能性を秘めた治療法です。



再生医療はどのタイミングで行うべきか?

当院では2018年9月から自己血液を使用したPRP(多血小板血漿)療法を開始しました。
現在、PFC-FD(血小板由来因子濃縮物-フリーズドライ化)治療とAPS(自己タンパク質溶液)治療の2種類を行っています。
さらに2020年10月からASC(脂肪由来幹細胞)治療も開始しました。それぞれに特徴があり、大きな可能性を秘めた治療法ですが、どのタイミングで行うのがいいのでしょうか。

第3の治療という位置づけ

再生医療が開始された当初は「第3の治療」という位置づけでした。
第1の治療とは従来の保存的治療のことで、投薬やリハビリ、ヒアルロン酸注射などを意味します。
第2の治療とは第1の治療で改善しなかった場合に行う手術治療となります。
ところが、家庭や仕事の事情やスポーツを続けたいなど、社会的、個人的背景が理由で手術を受けられないケースが少なくありませんでした。
また、高齢者や全身状態などの医学的な理由で第2の治療が受けられないケースもあります。
このようなケースでは再生医療が一つの適応になると思います。
まさに保存的治療と手術治療の間、第3の治療です。

今後は第1の治療のオプションという位置づけ

PFC-FD、APSそしてASCなどの再生医療は、早期の段階であるほど治療効果が高いという結果が出ています。
進行した末期の症例ではその治療効果は期待できなくなります。
今後、第3の治療という位置づけだけでなく、より早期の段階で行う、つまりは再生医療は第1の治療のオプションとして考えるべきだと思います。

院長よりメッセージ

再生医療は新しい治療法であり、まだその作用機序などのエビデンスは明確ではありません。
一方で、従来の保存的治療(第1の治療)で効果がなかった場合でも、劇的に改善するケースがあることも事実です。
さらなる研究の積み重ねが大切だと考えます♪

ありがとう*は魔法の言葉

皆さんは普段から感謝の気持ちを素直に表現していますか?
「ありがとう」の言葉は大人から子どもまで言われて嬉しい言葉ですが、言われて嬉しいというだけではなく、「ありがとう」にはもっとすごい効果があると言われています。

①長寿につながる
感謝の気持ちを人に伝え続けると長生きしたという外国の研究成果が出ています。
理由として、心臓血管が安定する効果があり血圧が下がったこと
からです。

②免疫力アップ
脳科学では感謝の気持ちを伝え続けると、ドーパミン・セロトニン・オキシトシン等の、幸せ神経物質が大量に出てくることがわかっています。

③生産性アップ
外国の研究結果によると幸福な気持ちで作業をした場合、生産性の向上が見られたそうです。
つまり、仕事・人間関係の効率アップが見込めるということが科学的に証明されています。

私は感謝の気持ちを表現できる人に出会うと、素敵な人生を送っている人だな・・と尊敬します。
言葉だけでなく笑顔も一緒だとなお、素敵ですよね♪
日ごろから感謝の気持ちを忘れずに、気持ちを素直に表現できるとみんなが気持ち良く、幸せな気分になりますね♪

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