熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]

まつだ整形外科クリニック

診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
診療時間
8:45~12:00
14:30~18:30
14:00~17:00
膝の再生医療(PRP治療)

お知らせ

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診療時間変更・休診について

夏季休暇のお知らせ

8月11日(木)から8月17日(水)まで夏季休暇のため、休診させていただきます。
8月18日(木)より通常とおり診療を行います。

※8月10日(水)は通常とおり診療を行っております。

再生医療について

再生医療のご相談・診察

当院は、ひざの専門医として最先端の治療法でである“ひざの再生医療”を行っております。
治療はすべてご予約制となっております。
まずはお電話下さい
再生医療専用ダイヤル:048-598-7400

詳しくは以下URLをご確認下さい
https://matsuda-seikei.jp/saisei/

再生医療手術実施日について

再生医療の種類によっては1時間程度の手術を伴うものがございます。
手術は主に、
毎月第2・第4 月曜日の16時から17時
毎週火曜日の16時から17時

に行うこととしております。

もちろん毎回手術が入るわけではございません。
手術により院長診察時間に変更があった場合は院内掲示にてお知らせ致します。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長が「ひざ寿命」の延ばし方の解説本を出版しました
ひざ革命
最期まで元気な歩行を可能にする再生医療

松田芳和著
購入はこちらから
松田院長がランナーの為のケア書籍を出版しました
現役サブスリーランナー100人の悩みを解決、
走る医師団が答える「ランニングケア」

松田芳和著
購入はこちらから
脳ドックオプション検査
脳萎縮評価支援システム
ブイエスラド(VSRAD)導入しました!
アルツハイマー型認知症で失われた記憶能力や精神機能を回復する
治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。
脳萎縮評価支援システム VSRAD
について詳しくはこちら

膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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strong>【当院では新たに脊椎専門外来を開始します!】 
2022年4月より脊椎専門外来を開始いたします(第1土曜日と第2土曜日)。
2名の脊椎専門医の先生(金子先生・真鍋先生)にご担当いただきます。
長らく腰痛で苦しまれている方がおられましたら診察時にご相談くださいませ。
金子先生:稲波脊椎・関節病院 院長補佐   
真鍋先生:東前橋整形外科病院 副院長 脊椎外科センター長



ヨガの効果を科学的に検証

Beyond flexibility: The health benefits of yoga, according to research
最近、ヨガをやる人が増えているそうです。
ヨガ関連の本も多く店頭に並び、YouTubeでも沢山の動画が流れています。
では本当にヨガはからだにいいのでしょうか。
ヨガの効果を科学的に検証した報告があるので紹介いたします。

ヨガは身体機能を向上させる?

International Journal of Behavioral Nutrition and Physical Activity (IJBNPA)
27の研究を検証した結果、ヨガを実践すると、バランス感覚、下半身の柔軟性、下肢の筋力など、さまざまな分野で有意な効果があると結論づけられました。
さらに、心肺機能、上半身の柔軟性、歩行速度についても、有意に改善が見られました。

糖尿病、心血管疾患、自己免疫疾患などの慢性疾患のリスクを抑える?

ヨガの実践は、血中の炎症性サイトカインを含む炎症マーカーの減少や、複数の免疫グロブリンやナチュラルキラー細胞の増加と関連していることが明らかになっています。
ヨガを定期的に行うことで、心血管疾患のリスクを下げ、血圧を下げ、血行を良くし、関節炎の症状を和らげ、慢性的な腰痛の治療にも役立つとしています。

メンタルヘルスにも効果がある? Complementary Therapies in Medicine

ヨガの練習はストレス、不安、抑うつを減少させて幸福感を高めることができる。

認知機能にも良い影響を与える? Brain Plasticity

加齢や神経変性による認知機能の低下をヨガが抑制する可能性を示す。

院長よりメッセージ

「ヨガ」とはサンスクリット語で「つながり」を意味し、心と体、魂が繋がっている状態のことを表しているそうです。
私はこの春から朝ヨガを始めました。
毎日(休みの日も)朝5時に起きてやっています。
呼吸を深くすることで体がほぐれ、頭がすっきりして1日の始まりに感謝できます。
メディカルフィットネスfineでもヨガのプログラムがあります。
ぜひ、皆さんもお試しください♪

食事から自律神経を整えましょう

自律神経の乱れを防ぐためには、規則正しい生活など当たり前のことが大切だといいます。
なかでも、取り組みやすく効果が高いのは食事です。

まず3食決まった時間に食事を取りましょう。
1日の自律神経のリズムを整える助けとなります。
特に朝食は午前中にとること。朝食はエネルギーを摂取することで、寝ている間に下がった体温が上がり、お休みモードの副交感神経から活動モードの交感神経優位の状態に切り替わります。
タンパク質や糖分をしっかり補給しましょう。
夜は、寝る3時間前に夕食を終わらせます。
ギリギリに食事をすると寝ている間も消化吸収が行われ、自律神経がしっかり休まりません。

栄養のバランスも大切

意識摂りたいのは、神経の高ぶりを抑えるビタミン、体と心のストレスによいマグネシウムや亜鉛など。
鉄分も脳の酸素運搬や神経の伝達をよくして、だるさの解消に役立ちます。
これらのミネラルは体の中では作ることができません。
サプリメントでも摂取可能ですが、旬な食事など、できれば食事の中で摂るようにしましょう。

ビタミン…豚肉・うなぎ・枝豆など
亜鉛…牡蠣・ごま・アーモンドなど
マグネシウム…豆腐・油揚げ・そば・きな粉など
鉄分…ほうれん草・レバー・あさり・大根の葉など

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