熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]
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まつだ整形外科クリニック

膝の再生医療(PRP治療)

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。
<スポーツ外来>
1月4日(土)14時~17時
1月18日(土)14時~17時

<頭痛外来>
1月9日(木)14時~17時
1月23日(木)14時~17時


※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

診療時間変更・休診について

以下の通り、スケジュールに変更があります

<1月25日(土)>
午後休診


<年末年始>
年末・年始の休診日は、12月29日~1月3日です。
年始は1月4日(土)から診療いたします。

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER 感謝状
脳ドックオプション検査
早期アルツハイマー型認知症診断支援システム
ブイエスラド(VSRAD)導入しました!
アルツハイマー型認知症で失われた記憶能力や精神機能を回復する
治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。 認知症画像診断支援 VSRAD
について詳しくはこちら

膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

まつだ整形外科クリニック健康スポーツクリニックメディカルフィットネスfineCafe matsubokkuri について掲載されています。


ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。

 

ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。

 

ランナーズ

 

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。


 

ランナーズ

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【健康講座】どなたでもご利用いただける健康講座です。ご希望の方は、受付まで!
 ・管理栄養士におるワンコイン栄養相談 【500円/回(30分)】
 ・骨粗鬆症について知ろう講座!    【500円/回(30分)】




1日35分のウォーキングがうつ病の予防に効果的

Physical activity offsets genetic risk for incident depression assessed via electronic health records in a biobank cohort study   Karmel W. Choi     (ハーバード公衆衛生大学院)
ウォーキングなどの運動を習慣とすることで、うつ病の予防効果を得られる可能性があることが、ハーバード公衆衛生大学院の研究で明らかになったので紹介します。

身体活動レベルが高い人ほどうつ病になりにくい?!

この研究は、大規模な前向き研究である「英国バイオバンク」に参加した成人7,968人の遺伝データを分析したものです。
研究チームは、加速度計を用いて得た客観的なデータにより、運動の活動レベルとうつ病の発症の関連を調査しました。
その結果、身体活動レベルが高い人ほどうつ病になりにくく、将来の発症予防にもつながる可能性があることが示されました。

週4時間の運動を行うことで、うつ病を発症するリスクは17%低下する

ハーバード公衆衛生大学院のカーモル チョイ氏によると、週4時間の運動を行うことで、うつ病を発症するリスクは17%低下。
そして「平均して35分以上の運動を毎日行うと、うつ病のリスクが軽減する。
さらに運動量を増やすとより効果的で、毎日1時間の活発な運動をすることが勧められるとのことです。

院長よりメッセージ

運動習慣は体にいいのはもちろん、うつ病の予防にも繋がるのは嬉しいニュースですね。
うつ病は遺伝的要因もあると言われていますが、遺伝的リスクの高い人にも運動は効果的だそうです。
運動習慣のない方は、まずはウォーキングから始めてはいかがでしょうか♪

スタッフからあなたへ

寒い日が続いていますが、皆さんは冷え対策は万全でしょうか?冷えは“ちょっとした不調”と思われがちですが、多くの病気の根源に冷えがあるのではないかと今注目されています。
冷えにはいろいろな原因があります。冬の冷えというと、気温の低下や寒冷が影響して手足が冷たくなったり、体調を崩す人が多くいますが、意外な原因もあります。
それは、精神的なストレスです。
近年、精神的なストレスと体温には関係があると知られるようになってきました。精神的なストレスがかかると交感神経が優位になり、体が戦闘モードになります。心拍が上がり、体温も一時的に上がります。しかし、このような状態が続くと、エネルギーがなくなり、体温は下がってきます。この自律神経の乱れが冷えを生むのです。
ストレスの多い生活をしていると、せっかく健康に気を付けていてもなかなか体が温かくなりません。ストレスを取り除けるのが一番良いのですが、難しい場合は、スポーツや趣味など、楽しくて夢中になれる活動を自分の生活の中に取り入れていけると良いでしょう。

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