熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]
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まつだ整形外科クリニック

膝の再生医療(PRP治療)

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。
<スポーツ外来>
11月9日(土)14時~17時

<頭痛外来>
11月14日(木)14時~17時
11月28日(木)14時~17時

※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

診療時間変更・休診について

以下の通り、スケジュールに変更があります

<11月2日(土)>
午前 松田院長の診療は12時まで
午後 15時まで 岡田副院長の診療
   15時から 松田院長の診療

<11月9日(土)>
午前 松田院長の診療は11時15分まで
午後 松田院長休診のため、岡田副院長のみの診療

<11月22日(金)>
午前 松田院長の診療は12時まで
午後 松田院長休診のため、代診は野仲先生(日高病院)となります。

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

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THE ANSWER 覚悟の瞬間 医療法人社団nagomi会 まつだ整形外科クリニック 松田芳和
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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

まつだ整形外科クリニック健康スポーツクリニックメディカルフィットネスfineCafe matsubokkuri について掲載されています。


ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。

 

ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。

 

ランナーズ

 

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。


 

ランナーズ

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健康講座として、【食の基本講座】【食の栄養相談】【骨粗鬆症講座】を実施しております。
興味のある方はスタッフにお尋ねください!




岡田副院長の疲労回復方法について

今回は僕の疲労回復法についてご紹介します。
それは交代浴です。
自宅ではやりにくいので、日帰り入浴の施設で行います。
人によって細かくは違うと思いますが僕の方法は、まず普通に温かい浴槽に入ったあと、5分くらい水風呂に入ります。
それを3から5セット繰り返します。
水風呂によく入れるね、なんて言われますが水風呂に入ってしばらくすると体が慣れてきて温かくなる感じがします。
入り終わった後は体が軽くなるのはもちろん、心もリフレッシュできます。
週1、2回は行っています。




本格的なマラソンシーズンに入りました。
ランナーのみなさんは目的の大会がこれからあると思いますが、疲労をうまく抜きながら自分の目標を達成できるよう、がんばりましょう。

災害から身を守りましょう!

去る10月12日に台風19号が日本列島に直撃し甚大な被害をもたらしました。
身近での被害を目の当たりにし、いつ身の危険が生じるか分かりません。
自分は大丈夫と思わず、早めの準備、対策などが必要だと改めて感じさせられました。初夏から秋にかけて、台風や前線の影響で、大雨、洪水、暴風、高潮による自然災害が発生しやすい季節です。「
注意報」「警報」などの防災気象情報を有効活用し、早め早めの防災行動をとるようにしましょう。

~災害に対する家庭での準備~
  
・家具の置き方工夫        
・食料・飲料などの備蓄
・非常用持ち出しバッグの準備
・安否確認方法
・避難場所や避難経路確認
・ハザードマップで危険場所を確認
                                
 

災害発生時において避難情報は市町村からテレビやラジオ、インターネットなどのほか、防災行政無線や広報車などで伝達されます。
災害発生の危険度を示す警戒レベルは、災害発生の危険度が高くなるほど数字が大きくなるため、『警戒レベル3』が発令されたら、高齢者や障害のある方など避難に時間のかかる方やその支援者の方は避難し、それ以外の方は避難の準備をすること、そして、『警戒レベル4』が発令されたら、対象となる地域住民の方々は全員安全な場所へ避難することが求められます。
避難場所への移動は災害に対応した指定緊急避難場所へ避難しますが、既に周辺で災害が発生している場合は、避難する事により命に危険を及ぼす恐れがあるため、避難せず安全な部屋(2階以上の場所)へ移動する事も大事です。
日常生活において、近隣の安全な場所や建物等を把握し、日頃からハザードマップで危険な場所や避難場所をチェックしておくように心がけましょう。

政府広報オンライン引用

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