熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]
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まつだ整形外科クリニック

膝の再生医療(PRP治療)

お盆期間中の診療について

以下の通りご連絡します
当院は、お盆期間中も通常通り診療を行っております

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。
スポーツ外来
8月17日(土) 9時〜12時

頭痛外来
8月 8日(木) 14時~17時
8月22日(木)  14時~17時

※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

診療時間変更・休診について

以下の通り、スケジュールに変更があります


8月13日(火)岡田副院長は、健康スポーツクリニックでの勤務です
8月16日(金)岡田副院長は、健康スポーツクリニックでの勤務です
8月24日(土)午後 休診
8月26日(月)~8月31日(土)まで 松田院長の診療は休診です

ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

覚悟の瞬間 医療法人社団nagomi会 まつだ整形外科クリニック 松田芳和
脳ドックオプション検査
早期アルツハイマー型認知症診断支援システム
ブイエスラド(VSRAD)導入しました!
アルツハイマー型認知症で失われた記憶能力や精神機能を回復する
治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。 認知症画像診断支援 VSRAD
について詳しくはこちら

膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

まつだ整形外科クリニック健康スポーツクリニックメディカルフィットネスfineCafe matsubokkuri について掲載されています。


ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。

 

ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。

 

ランナーズ

 

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。


 

ランナーズ

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医療法人社団nagomi会は新しい医療をはじめました。
再生医療という選択肢




MGCコース試走してきました!!

先日、9月15日に行われる東京五輪代表選考会MGC(マラソングランドチャンピオンシップ)のコースの一部を試走してきました。
都心は最高気温34.1度で、熱中症にならないようこまめに給水、休憩しながらのランニングでしたが、31キロほど走ってきました。

35キロ過ぎからの道のりは、アップダウンがありどういった展開になるのか楽しみに走りました。

健康スポーツ研究会公開講座に特別ゲストとしてきていただいた神野大地選手の活躍に期待です。
みんなで応援しましょう!

写真は日本橋でのモニュメント前でのものです。
東京オリンピックに向けて機運が高まってきましたね。

夏バテ”は“自律神経の疲れ”

●夏バテ(自律神経の疲れ)の原因●
自律神経系は交感神経と副交感神経に分かれ、消化器系・ホルモン系・免疫系・体温調整などを司っています。双方が絶妙なバランスで切り替わりながら、私たちの体内が一定の環境に保たれ元気でいられるように働いています。
しかし、それを脅かすのがこの夏の危険な暑さです。
真夏の高温多湿の屋外環境に体を適応させる(発汗による気化熱で体を冷やす)のも大変なのに、特に近年は、屋内のエアコンをガンガンにきかせているため激しい気温差の中に身を置いています。
その凄まじい気温差に体内環境を適応させなければならないため、体温調整の機能を果たす自律神経系は、疲れ果てバランスを崩すことがわかっています。

その自律神経は消化器系なども動かすため、その疲れた状態で冷たいものを過度に食べたりすることで、臓器までバランスを崩して胃腸の不調や食欲不振を引き起こしたり、自律神経の不調による睡眠障害・めまい・抑うつなどまでも引き起こしてしまうのです。

酷暑の夏場にはこの自律神経が過剰に頑張らなくてはならない環境のため、疲れ果ててしまうのです。それが夏バテです。
そんな不調が起こってしまう前に!

夏バテ予防法

ケアⅠ:睡眠を快適な環境でしっかり(6時間以上連続が理想)取る!

ケアⅡ:さっぱりした物だけになりやい食事もバランスよくしっかり摂る!
ごはんがオススメ!
大豆製品と食べ合わせて疲労回復に必要なタンパク質がパワーアップ!
よく噛んで消化器に優しい食事法を!
動物性のタンパク質(卵・赤みの肉など)、その代謝を高めるビタミン・ミネラル(緑黄色野菜・海藻類・果物)もバランスよく食べる!ごはん6:おかず4の割合がgood♪
食べやすい味噌(大豆製品)汁を具だくさんにするのもgood♪
セロトニンやメラトニンなどのメンタルや睡眠に関係する脳内物質もタンパク質が主原料。

ケアⅢ:身体の冷えを予防して、26~27℃の適切温度で外界との気温差に注意する

ケアⅤ:にこにこペースの有酸素運動とリラックス時間の確保
→適度な発汗は交感神経と副交感神経の切り替えを促してくれます♪
→リラックス時間は副交感神経が働くため、スムーズな入眠を促します^^

できることから始めて、猛暑も元気に乗り切りましょうね^^ 

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