熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]

まつだ整形外科クリニック

診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
診療時間
8:45~12:00
14:30~18:30
14:00~17:00
膝の再生医療(PRP治療)

お知らせ

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診療時間変更・休診について

診療変更

年末年始の診療日については、以下のとおりとさせていただきます。
12/28(火)は、午前中まで診療いたします。
12/28(火)午後から1/3(月)まで休診いたします。
1/4(火)より通常診療いたします。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

再生医療について

当院の体制について

当院は、ひざの専門医として最先端の治療法でである“ひざの再生医療”を行っております。
再生医療の治療には、1時間程度の手術を伴う事があり、院長診察をご希望される方は待ち時間が長くなることがございます。
手術日は患者様にご迷惑がかからないよう医師2名体制としております。
ご理解くださいますようお願い申し上げます。

手術実施日について

手術は主に、
毎月第2・第4 月曜日の16時から17時
毎週火曜日の16時から17時

に行うこととしております。

もちろん毎回手術が入るわけではございません。
手術により院長診察時間に変更があった場合は院内掲示にてお知らせ致します。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長が「ひざ寿命」の延ばし方の解説本を出版しました
ひざ革命
最期まで元気な歩行を可能にする再生医療

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松田院長がランナーの為のケア書籍を出版しました
現役サブスリーランナー100人の悩みを解決、
走る医師団が答える「ランニングケア」

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脳萎縮評価支援システム
ブイエスラド(VSRAD)導入しました!
アルツハイマー型認知症で失われた記憶能力や精神機能を回復する
治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。
脳萎縮評価支援システム VSRAD
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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新しい再生医療がスタートしました!】 
脂肪由来幹細胞治療
皮下脂肪組織から採取した幹細胞を利用した治療法です。
抗炎症作用と組織修復作用効果があるとされており、多くの可能性を秘めた治療法です。



当院における再生医療の治療成績が論文として掲載されました!

2018年9月から全国的にも先駆けて「ひざ寿命延伸のため」におこなってきた「再生医療」の治療成績が論文として掲載されました!

血小板由来成分濃縮物PFC-FDと自己タンパク質溶液APS療法の特徴

PFC-FDは組織を修復する作用が特徴です。患者様から約50mlの採血を行い、再生医療加工センターにて多くの「成長因子」を抽出し、乾燥粉末状に加工されて当院に届きます。
当院では一度の治療で1関節内にFD注射2本分を注射します。
なお、採血から注射まで約3週間程度かかります。
APS療法は抗炎症作用が特徴です。繰り返す水腫や強い痛みがあるケースに期待できます。
患者様から約55mlの採血を行い、当院にあるAPS精製専用機器にて炎症を抑える良いタンパク質と成長因子を高濃度に抽出し、これを関節内に注射します。当院で採血、加工精製、注射を行うため、採血後約1時間で治療が終了します。

奏功率(医学的に厳しい条件を満たした)は約60%

厳しい条件を満たした奏効率(効果があったと医学的に認められた)は約60%でした。60%と聞くと低いと感じられるかもしれません。
しかし、他の治療方法と比較するとその有効性が分かります。
消炎鎮痛剤を飲み続けた場合の奏効率は60%に届きません。またヒアルロン酸注射は40%弱と報告されています。

院長よりメッセージ

効果がないケースもあり魔法の注射ではありませんが、夢と希望が詰まった、膝寿命の延伸に効果が期待できる注射です。
注射によるマイナスはなく、どれだけプラスになるかの安全性の高い注射です♬

再生医療治療について

当院の自由診療のひとつの再生医療治療専属で説明・ご案内をさせていただいております。
再生医療コンシェルジュでございます。

『再生医療』は患者さんご自身の血液や幹細胞などを、厚生働省認可を受けている細胞加工センターで人工的に加工、培養し、膝関節内に注射をすることで、病気やケガの治癒を目指す治療法です。

患者さん一人ひとりにあった再生医療

3種類の再生医療
●ASC療法(脂肪幹細胞)       
脂肪採取→培養(6週間)→注射
自分の脂肪から、抗炎症作用と痛みの緩和が期待できる幹細胞を培養・増殖させ、膝関節に注射する治療。

FD療法(血液由来)
採血→加工(3週間)→注射
自分の血液から、治癒力を持つ血小板を活性化させてより多くの成長因子を抽出し、膝関節に注射する治療。

APS療法(血液由来)
採血・遠心分離・注射(1時間程度で提供)
自分の血液から、炎症を抑える良いタンパク質と軟膏を守る成長因子を高濃度抽出し、 膝関節に注射する治療。

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