熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]

まつだ整形外科クリニック

診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
診療時間
8:45~12:00
14:30~18:30
14:00~17:00
膝の再生医療(PRP治療)

お知らせ

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診療時間変更・休診について

年末年始休暇について
12/28(水)午後から1/4(水)まで休診いたします。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
通常診療は1/5(木)からとなります。
12月診療のカレンダーはこちら

再生医療について

当院は、ひざの専門医として最先端の治療法である“ひざの再生医療”を行っております。
再生医療の治療はすべて予約制となっております。
まずは、お気軽にお電話ください。
再生医療専用ダイヤル:048-598-7400
詳しくは こちら

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長が「ひざ寿命」の延ばし方の解説本を出版しました
ひざ革命
最期まで元気な歩行を可能にする再生医療

松田芳和著
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松田院長がランナーの為のケア書籍を出版しました
現役サブスリーランナー100人の悩みを解決、
走る医師団が答える「ランニングケア」

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脳萎縮評価支援システム
ブイエスラド(VSRAD)導入しました!
アルツハイマー型認知症で失われた記憶能力や精神機能を回復する
治療法はありませんが、適切な治療によって症状の進行を遅らせることができます。
大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。
脳萎縮評価支援システム VSRAD
について詳しくはこちら

膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新たに脊椎専門外来スタート!!】 
2022年4月より脊椎専門外来を開始いたします(第1土曜日と第2土曜日)。
2名の脊椎専門医の先生(真鍋先生/角田先生)にご担当いただきます。
長らく腰痛で苦しまれている方がおられましたら診察時にご相談くださいませ。
  
真鍋先生:東前橋整形外科病院 副院長 脊椎外科センター長
脊椎外科センター 角田先生



膝のポキポキ、パキパキ音について

「しゃがみ込むと音が鳴る」とか「痛みはないけいどポキポキ音が鳴って気になる」という方がおられます。今回は膝の音(ポキポキ、パキパキなど)について説明しましょう。

なぜ音が鳴るのでしょうか?

音が鳴る原因としては「キャビテーション」であると考えられています。
キャビテーションとは、液体の中に圧力差が生じることで気泡が生じたり、はじけたりする現象のこと。
実は膝の内部も滑液(かつえき)という液体で満たされているので、このようなことは起こり得ます。
よく指の関節がポキポキと鳴りますよね。
2015年にカナダの研究者が手の指の関節を鳴らすと、一時的に関節内(滑液内)に空洞ができていることを報告しており、このキャビテーション説が有力です。

「ポキポキ、パキパキ」も頻度が多いようなら検査をしましょう!

Grace H Lo, et al.: Arthritis Care Res (Hoboken) 70(1): 53-60, 2018
変形性膝関節症で無症状の3,495人を対象に、膝のポキポキ音と変形性膝関節症の発症との関連を検討した研究があります。
膝のポキポキ音がない人と比較すると、まれにある人で1.5倍、いつもある人では3.0倍も変形性膝関節症の発症リスクが高かったそうです。

院長よりメッセージ

膝でポキポキと音がする症状は、無症状でも検査をして膝の状態を評価しておきましょう。
当院で行っている「膝ドック」がお勧めです。
予防して膝寿命、健康寿命を延伸させましょう♪

理学療法科よりあなたへ

当院で実施している『メディカルチェック』についてご報告致します。
この取り組みは小学生から大人までのスポーツチーム(部活動も含む)の選手に対し、【スポーツ障害】を予防するためにそれぞれの競技特性に合わせた柔軟性や筋力などの身体機能(下のイメージ図では基本動作)の測定を実施しております。

測定参加者51名分の分析結果の一部をご紹介

テスト名:ショルダーモビリティ
・方法:手を背中側に回して左右の拳の最も近い距離を測定(下部左写真)
・測定結果:測定時に「障害あり・なし」の参加者をそれぞれ2群に分け、各群の中央値を比較すると優位に「障害なしの群が明らかにショルダーモビリティの数値が低く、柔軟性が良好」であることが示されました。(下部右図参照)

測定以外の内容

・結果シート作成
・結果に伴う改善エクササイズの紹介
・各チームの身体機能の傾向を提示
・各チームの傾向に合わせたトレーニング提案

ご興味のあるチーム(部活含む)の方は以下QRコードより詳細をご覧ください

◇お問い合わせ:048-579-5820
◇担当:まつだ整形外科クリニック 三浦
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