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まつだ整形外科クリニック

膝の再生医療(PRP治療)

重要なお知らせ

定期休診日の変更

2020年4月1日(水)から毎週水曜日が休診となります。
定期休診日は水・日・祝日です。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

新型コロナウイルス感染症対策に関して

電話再診での処方箋発行を開始します

慢性疾患等を有する定期受診患者様を対象に、臨時的に電話再診で処方箋を発行できる体制を整えましたので、お知らせします。

【実施期間】
厚生労働省の特例措置終了まで

手順はこちらからご確認ください。

電話再診による処方箋発行について

なお、ご来院の際はご自宅で検温をしていただき、37.5℃以上の発熱や体調不良のある場合は当日の診療はお控えください。
ご協力よろしくお願いいたします。

その他クリニックでの取り組み
1、当院では厚生労働省が感染防御のため大いに役立つと判断・期待されている次亜塩素酸水(カンファスイ)を使用し消毒を行っております。
カンファスイは強力な殺菌効果がありウイルスの不活性化(死滅)効果があります。

2、理学療法の治療用ベッドは患者様毎にカンファスイを使用して消毒しております。

3、待合室にウイルスや細菌を分解除菌する、オゾン除菌・脱臭器エアバスターを設置いたしました。

4、スタッフは出勤前に体温測定をし、発熱のある場合は自宅待機するなど感染予防を行っております。

5、来院される全ての患者様ならびに、お付き添いの方には、検温と味覚、嗅覚の確認を実施しております。

6、待合室での密集・密接・密閉を避けるために、お車でお越しの患者様には診察までのお時間をお車でお待ちいただき、3密を防いでおります。

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。
<スポーツ外来>
5月2日(土)14時〜17時
5月16日(土)9時〜12時

<頭痛外来>
5月7日(木)14時30分~17時
5月21日(木)14時30分~17時

※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

診療時間変更・休診について

以下の通り、スケジュールに変更があります

<5月3日(日)~5月6日(水)>
休診となります。


<土曜日の担当医について>
4/28時点での担当医表となります。今後の緊急事態宣言の終焉または延長等により土曜日担当医が変更となる場合がございます。

2020年4月より、水曜日を休診日とさせていただくこととなりました。
また、土曜日の診療担当医につきましても週ごとに変わることとなりました。
大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
今後も患者さまに優しいクリニックであること、患者さまにレベルの高い医療の提供を当院の大きな柱として診療をしてまいります。

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長からランナーの為のケア書籍を出版します
現役サブスリーランナー100人の悩みを解決、
走る医師団が答える「ランニングケア」

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大切なことは早期に認知症を診断し早期対応することです。 認知症画像診断支援 VSRAD
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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

まつだ整形外科クリニック健康スポーツクリニックメディカルフィットネスfineCafe matsubokkuri について掲載されています。


ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。

 

ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。

 

ランナーズ

 

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。


 

ランナーズ

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【カフェ まつぼっくりのリッチコーヒー】
ダルゴナジェリーとはほろ苦いコーヒーゼリーにくるみ、選べる牛乳、豆乳、
アーモンドミルクを入れ、ビター&シュガーなコーヒーホイップをのせたドリンクです!
ちょっとリッチな、自分へのご褒美にいかがですか!?


変形性膝関節症にサプリメントは効果あるの?ホントはどう?

変形性膝関節症による膝の痛みで困っている方は全国で1,000万人以上いると言われています。藁をもつかみたい思いでおられる患者さんは少なくありません。
そこに「膝の関節痛にグルコサミンやコンドロイチン」このフレーズが耳に残ります。通販番組やショッピングサイト、薬局などには、こうしたサプリメント商品がずらりと並び、購買意欲を高めます。
では本当に効果はあるのでしょうか?

サプリメントの効果は期待できない

軟骨の構成成分であるグルコサミンやコンドロイチンの効果についての研究は数多あります。
代表的なスイスのベルン大学からの報告によると、グルコサミン、コンドロイチンをそれぞれ単独で服用したケースと、双方を同時に服用したケースについて、いずれのケースにおいても、膝の痛みが有意に改善したり、関節裂隙(れつげき)の狭小化が予防されたりといった効果は確認されませんでした
また、サプリメントの経口摂取によって軟骨の再生や保護を促す作用が出現することも確認されていません。
そもそも、軟骨には血流が乏しく、摂取した栄養素が軟骨に届くとは考えにくいためです。

なぜ効くと感じるのか? プラセボ効果(プラシーボ効果)

プラセボとは、本来は効果のない成分で作られた薬という意味です。
しかし効果があると信じて飲むことで、本当に効果を感じることがあり、多くは心理的作用によるものと考えられています。

院長よりメッセージ

サプリメントの服用で痛みを和らげたり、変形性膝関節症の進行を止める作用も証明されてせん。
お気持ちはわかりますが、サプリメントだけに頼って安心してしまうのは少々危険。。。エビデンス(科学的根拠)に基づいて、適切な治療をしていきましょう♬

医事課からあなたへ

生活するうえで欠かせない、『時間』。
6月10日の 『時の記念日』 についてお話したいと思います。
“『時間』を大切にしよう!”というところから作られた『時の記念日』ですが、みなさんはどう過ごしますか?

なぜ6月10日なの?

日本で初めての時計が鐘を打った日が6月10日だったため。

なぜ1日は24時間なの?

昔、日本では中国に合わせて1日を12時間に分けて考えていたそう。
しかし、今から150年ほど前に1日を24時間に分ける方法が西洋から伝わってきました。
それから日本でも1日を24時間に分けて生活をするようになりました。

『うるう年』ってなに?

4年に1度、季節と暦のズレを調整するための日(2月29日)がある年のこと。
 うるう年のルール
①西暦が『4』で割り切れる年。
②西暦が『100』で割り切れて『400』で割り切れない年はうるう年にならない。

時間の大切さについて考えてみよう!

もし時間が分からなくなってしまったらどうなってしまうのでしょう。
朝起きた時間が何時か分からなかったり、ご飯をいつ食べるか分からなくなってしまったり、学校や仕事に
行く時間や、待ち合わせの時間も分からなくなってしまったり・・・何も考えずに過ごすのもよいと思いますが、生活するうえで『時間』はなくなっては困る、とても大切なものです。

6月10日。大切な『時間』の使い方について、少し考えてみるのによい日かもしれません。

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