熊谷市・太田市の整形外科なら[ まつだ整形外科クリニック ]

まつだ整形外科クリニック

診療時間[*水・日・祝祭日は休診]
診療時間
8:45~12:00
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14:00~17:00
膝の再生医療(PRP治療)

お知らせ

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診療時間変更・休診について

休診について

誠に勝手ながら3月27日(土)は午後休診です。

ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。

専門外来について

専門外来の日程については以下の通りです。

<スポーツ外来>
3月6日(土)14時〜17時

<頭痛外来>
3月11日(木)14時30分~17時
3月25日(木)14時30分~17時

※完全予約制となります。
お電話、または受付までお問い合わせ下さい

↓Yahoo!JAPANニューストピックスに上がりました!
THE ANSWER
ラグビーW杯2019日本大会において松田院長に感謝状が届きました
松田院長からランナーの為のケア書籍を出版します
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走る医師団が答える「ランニングケア」

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膝の再生医療(PRP治療)を行っています

膝の再生医療(PRP治療)

頭痛外来を行っています

頭痛外来の事をご存知ですか?
「頭痛外来とは?」という疑問にお答えすると共に、当院で頭痛外来を受診する予約について、ご紹介していきます。

「頭痛」は誰もが経験したことのある病気

季節の変わり目や気温差やストレスなど私達はちょっとした変化で経験したことのある頭痛。
しかし大半の方は「頭痛くらいで…」とか「そのうち治るから」という思いから病院には受診せず、「市販薬」を服薬して暗々のうちに、頭痛に悩まされて生活していませんか?
頭痛外来は、そのような頭痛に悩まされている患者さまの為に設けられた窓口です。
様々な症状に対して、その患者さまにあった方法で、医師の診察、検査、診断、お薬の処方をとおして医学的に治療を行います。
頭痛の原因はその患者さまによって様々です。
中には脳の中に腫瘍や微細な出血のため頭痛がする危険な場合もあります。
頭痛は我慢せず一度、脳のMRIや脳ドックをうけ脳神経外科医の受診をお勧めします。

ご希望の方は受付にお声がけください。

完全予約制のため、
ご希望のかたはお早目に受付にお声がけください。

メディア出演

ラン×スマ ~街の風になれ~

放送日:10月6日 土曜 18:25~
BS-NHK 第一

松田院長とまつだ整形理学療法士がケガからの復帰を目指すランナーをサポートする様子が放送されます。

ひざの痛み解決スペシャル
最新再生医療にかける医師たち

放送日:10月7日 日曜日 11時~11時30
BS-TBS

当院の再生医療の取り組みが放送予定となっています。

雑誌掲載

ランナーズ2018年1月号(P38~P42)に「まつだ整形外科クリニックの挑戦」というテーマで、当クリニックが取材を受けました。

ランナーズ2016年7月号 に掲載されました。

当クリニックの松田 芳和 院長による「背伸びの効用」についての記事と取材コメントがそれぞれ掲載されています。
ランナーズ2016年7月号

ランナーズ2016年6月号 に掲載されました。

当クリニックの 理学療法士 藤田和也 が取材を受け、
「ランナーズマイスター(中級)を取得したことで多角的な治療プランを提案できるようになった」という内容が掲載されています。
ランナーズ

ランナーズ2016年5月号 に掲載されました。

「痛みとうまくつきあうための日常生活の姿勢」について、当クリニックの松田 芳和 院長による取材コメントが掲載されています。

ランナーズ

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【当院では新しい再生医療がスタートしました!】 
脂肪由来幹細胞治療
皮下脂肪組織から採取した幹細胞を利用した治療法です。
抗炎症作用と組織修復作用効果があるとされており、多くの可能性を秘めた治療法です。



生活習慣病の改善にはどんな運動をすればいい?

nagomi会では4月1日から新体制で「生活習慣病外来」をスタートします
。医療とスポーツ(運動)と食(栄養)を融合させ、多くの方が生活習慣病から快復できるようにサポートしていきます!

■運動処方
1.頻度:1週間あたりの運動頻度 週3回以上の有酸素運動!
有酸素運動を1週間当たり3日間以上行うと健康上のメリットが得られ、ケガのリスクが減るとエビデンスが示されています。

2.強度:運動の負荷強度
有酸素運動の強度を上げると、短時間で同等の効果が得られます。
例えば15分間のジョギングは30分間の中強度であるウォーキングと同じメリットがあります。

3.時間:1回の運動時間(分)
WHOや米国スポーツ医学会のガイドラインでは、中強度の有酸素運動を毎週150分(1日30分、1週間に5日以上)実施し、週2日レジデンス運動を行うことを推奨しています。
ただし、やりすぎも注意が必要で、1日100分以上の運動では健康上のメリットはほとんどないとも報告されています。

4.種類:トレーニングの種類
有酸素運動、レジデンス運動(筋肉トレーニング)、柔軟運動(ストレッチ)、バランス運動などさまざまな種類を工夫してやることがおすすめです。

院長よりメッセージ

医師、健康運動指導士、管理栄養士、看護師、理学療法士など各部門の専門家によって構成されたチームを作りました。
生活習慣病(高血圧、脂質異常症、糖尿病)や肥満などは一人で悩んでいても改善しません。
我々チームが一丸となり、皆様に寄り添いながら、サポートしていきます♪お声がけください♪

冷えのお話

あなたは「冷え」ていませんか?
昔から「冷え」は万病の素と言われています。
夏の冷房がきんきんにきいた部屋にいるのが辛い。
冬の寒さで夜、布団に入っても手足が冷たくて眠れない。
「冷え」の代表的な症状ですね。
そのような自覚がない方でも結構「冷え」ている人は多くいるようです。
以下のチェックリストを行ってみてください。
あなたはいくつ当てはまりますか?

□ 手足が常に冷えていて、なかなか温まらない。
□ 時折頭痛がある。
□ 冷房が苦手だ。
□ 目の下にクマができる。
□ ちょっと運動すると息切れがする。
□ 夜、熟睡できない。 
□ 低血圧である。                
□ 体温が低い(36℃以下)
□ 疲れやすく、寝ても疲れが取れない。
□ イライラしやすい。
□ 顔色が悪い。
□ 夏でも汗をかかない。
□ やる気がおきず集中力がない。
□ 夜中トイレで目を覚ます。
□ 下痢気味、便秘気味。
□ 朝起きるのが辛い。

これらのうち一つでも当てはまれば「冷え」だそうです。
その他、以下のことを行ってみてください。

○朝目が覚めたら、手を腋の下に入れて挟み込んでみると温かく感じます。
今度はお腹に手を当ててみて、腋の下よりも冷たく感じたら冷えている。

○耳を手で折り曲げてみて異常な程に痛みを感じる方は抹消循環が悪い。つまり冷えている。

どうですか?普段冷えを感じでいない方でも当てはまることがあるでしょうか?

心もからだも「冷え」が万病のもと 川嶋朗 著(集英社新書)より

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